医者が飲まない薬☆

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心の中で

「自分なら絶対に飲みたくない」

と思っていても

患者には言えない

副作用がひどい

飲んでも意味がない

じつは、そんなクスリを

処方している医者は多いという

 

 

現役医師20人に聞いた

 

「患者には出すけれど医者が飲まない薬」

 

 

今日、見かけたYAHOOニュース

 

 

患者には出すけど・・

出している医者自身がが飲まない薬って?!

 

 

気になりますよね(汗

 

 

 

・・ということで

どんな薬を医者は患者に出し

そして自分は飲まないんだろう?

 

 

さっそく記事を読んでみました

 

以下抜粋です

 

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糖尿病を患っているという

千葉県の総合病院院長はこう話す

 

これまで数々の

糖尿病薬を飲んできましたが

止めたクスリも多いですね

 

たとえばグリベンクラミド

すぐに効果が出るのですが

飲み続けるとすい臓が疲れてきて

効かなくなるんです

実際、血糖値が

下がらなくなってきたので

飲むのを止めました

 

 

 

木更津東邦病院(千葉・木更津)

内科医の藤井昭夫医師も

このクスリはとくに危険だという

 

 

 

そして

 

「認知症の進行を止める」という

触れ込みで’99年に発売され

注目を集めたドネぺジルについて

 

 

関東医療クリニック

(埼玉・川口)院長の

松本光正医師は

こんな厳しい意見を言う

「認知症がクスリで

治るわけがありません

クスリの効能を見ても

『認知症に効く』とは

一言も書かれていない

 

 

ただ儲かるから

医者が使っているだけなのです」

このクスリを

効果がないからとの理由で

「飲まないクスリ」に

挙げる医師は多かった

 

 

そして最後に

 

「患者さんには普通に処方していても

自分では絶対に飲みたくない

家族には飲ませたくない

というクスリはけっこうあります」

 

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他にも風邪薬やインフルエンザの時に

処方されるタミフルなどについても

書かれていましたが

 

 

 

医者が出すものだからと

何の疑いもなく飲んでいる薬

 

 

このYAHOOニュースを読んで

あなたはどう感じましたか?

 

 

クスリリスクです

 

 

あなたの身体を守るのは

あなた自身です

 

 

正しい選択をして

自分、そして大切な家族を

守ってくださいね

 

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