取り残されているペットの救済☆

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こちらからの
コピペです

取り残されているペットを助けよう!
首相官邸にメールで呼びかけています。
ご協力ください。

近いうちに20キロ圏外にも
避難指示が出そうです。
立ち入り禁止区域に犬猫を残して
避難している住民の皆様の心痛は
極限に達しています。
取り残されている犬猫達を救うため、
当会では首相官邸に
次のようなメールをさせていただきました。
人間のことも先の見えない状況で、
動物のことをお願いすることに
お叱りを受けることも覚悟しております。
家族同然に暮らしてきた
命ある動物たちの救済に
ご理解をいただけましたら、
首相官邸までメールで
『立ち入り禁止区域のペット救助のお願い』を
していただけませんか。
(注意:非常時につき電話やファックスは
迷惑になりますのでお控え下さい。
以下のメールフォームからお願いします)
以下は当会が送信したメールです。
内容に賛同頂けましたら、
全文、部分をコピーしてお使いいただいてもかまいません。

犬猫救済の輪ブログ・HPは、転載歓迎です

1、緊急のお願い
取り残されているペットを助けよう!
首相官邸にメールで呼びかけています。ご協力ください。
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-date-20110411.html

2、緊急のお願い(原発立ち入り禁止区域のペット救済)
環境大臣にお願いしています。ご協力ください。
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-date-20110415.html

16日松野頼久先生がペット救済を農林水産省にお願いして下さいます。
首相官邸、環境大臣とともに、あなたの声を農林水産大臣にもお届け下さい。
尚、以下に、文章サンプルを用意しました。
ご自由に全体、部分をコピーしてお使い下さい。

3、農林水産省への嘆願
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-date-20110416.html
こちらから
https://www.contact.maff.go.jp/voice/sogo.html

(文章例)

農林水産大臣 鹿野道彦様

立ち入り禁止区域の動物救済のお願い

国難にあたり、ご公務に感謝申し上げます。

立ち入り禁止区域に取り残されている動物の救済をお願いいたします。
室内の猫は餓死や共食いがみられ90%が死亡しています。犬は衰弱しながら徘徊、繋がれたまま絶命、牛馬はさまよっています。
飼い主だけではなく、国民全体が心を痛めています。海外メディアも繰り返し報道しています。
なにとぞ早急に以下の措置をお願いいたします。

1)飼い主自身が迎えや捜索に行けるようにして下さい。マイクロバス等の手配をするなどの措置をお願いします。
自分で行けない飼い主は愛護団体等に救助を依頼できるよう橋渡しをお願いします。

2)飼い主や愛護団体等が救出したペットを一時保護できる場所を用意してください。その場所で獣医師による応急治療もお願いいたします。