怒りの中に隠されている本当の気持ち☆

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よし!なりたいと思う自分になる♪
kikiですハート


怒ってました・
・・怒り

ざけんじゃねぇ~!!
アホんだら!っと

切れておりました ムカ

こんな怒りの気持ちを
ズルズル引きづっていては
自分によくない・・・・

捨てるっきゃないダンベル?

もう捨てましたので
スッキリですが

この「怒る」という感情
その中にはこんな心理が
隠されていたんですね

以下 抜粋です

「怒り」は「わかってほしい」「助けてほしい」
「愛してほしい」という心の叫び

「怒り」は感情の「蓋」だと言います
「怒る」という感情表現をしていますが
よくよく聞いてみると
本当に伝えたいことは
「怒り」ではないことが多いからです

「私は怒っている」の後には理由があって
それは「自分の気持ちが理解されていない」
「助けて欲しかったのに助けてもらえなかった」
「愛されたかったのに愛されなかった」からで
そこには深い悲しみがあります

鍋の蓋が、中の圧力に耐えかねて
カタカタと音をたてるように
悲しみや孤独感が抑え込めなくて
吹きこぼれるときに
「怒り」という大きな音をたてる
と私たちは考えます

「怒り」が、「わかってほしい」
「助けてほしい」「愛してほしい」という
心の叫びだとしたら
それをぶつけられるのは
「あなたならそれがわかってくれるだろう」という
期待をかけられているからということになります

ウンヌンカンヌン・・・

そっか・・・
私の怒りのその奥に

「こうして欲しかった」
などの期待の気持ちや

『解ってくれない』
              
などのメッセージがあったんだな・・とか

改めて自分の感情の奥の気持ちも
理解することが出来て

そしたら
なんだか怒りもどうでもよくなって

スッキリした~小走り

自分の気持ち

それが怒りであっても
一度受け止めて認めてあげる

長く持ち続けていい感情ではないので
その後は
素早く手放すがんばる

自分の怒りを紙に書いて
グチャグチャにして破り捨てる!おっぱっぴー!

大きな声で
「バカヤロウ!!”」と叫ぶビックリ!

自分なりの方法で
なるべく早くに手放す

つう事で

転んでもただでは起きぬ!

そんな私は
「怒り」という気持ちから
その心理を学ぶことが出来たので

OK OK OK 

 イェイ!としよう・・・チンアゲ


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