自分の潜在意識に問いかける 落ちこぼれな魔法使いNO51

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❖◆❖落ちこぼれな魔法使い❖◆❖

1つ下の弟とボンクラ経営をしているkikiさん

私の事 笑
年齢50歳も過ぎて『魔法使い』?
それも・・・・・

落ちこぼれ?
挙句の果てに・・・ボンクラ?な経営者?

そんなボンクラな経営者である私が

引き寄せの法則、宇宙の力を信じ

なりたい自分になっていく

夢を叶えていく

そんな過程を
綴っていきたいと思っています

私のブログが

誰かの気づきや力になってもらえたら

本当に本当に嬉しく思います。<(_ _)>

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毎朝、自分の潜在意識に問いかける

 

「私の潜在意識のどんな情報が原因で

会社は苦しんでいるんだろう?

会社の経営者と役員と社員は苦しむのだろうか?

私達きょうだいの給料が滞っているのだろうか?

私は自由を選択できないのだろうか?

私はきょうだいに執着するのだろうか?

私は会社に執着するのだろうか?

私は会社が重荷だと感じてしまうのだろうか?

会社が豊かにならないのだろうか?

経営が楽にならないのか?

いつも資金繰りに追われるのだろうか?

支払いに苦労するのだろうか?」

 

感情を感じずに

淡々と自分の潜在意識に問いかける

 

そんな中でみえてきたこと

 

ずっと昔

私が子供の時

 

 

私は自分の家が自営業で

解体屋さんを営んでいる事がとっても嫌だった

 

 

仲良しの友達の家のお父さんは

スーツを着て仕事に行っているのに

 

何で?私のお父さんは作業着を着て

タオルを首に巻き

いつも真っ黒になって仕事をしているんだろう・・

 

 

ハズカシイ

 

 

ウチで働いている従業員も

みんな強面でガラが悪そうで

 

イヤだっ

 

私は自分の両親が営んでい仕事を

恥ずかしくって嫌だと思っていた

 

 

年頃の女の子なら仕方なかったかもしれない

 

 

でも

 

ハズカシクッテ

イヤダトオモッテイタ

 

 

母親も男勝りで

しゃれっ気もなく

いつも髪の毛を1つに束ね

 

授業参観にも仕事中に抜けてくるせいか

いつもエプロン姿

 

そんな母親に学校に来てほしくなく

いつの日か

授業参観の手紙は母に見せなくなったこと

 

 

そして

 

私はこの年になるまで

エプロンをすることはないということ

 

 

母親や父親へ対する思い

 

「普通の家庭みたいに

お父さんはこぎれいにして

スーツを着て仕事に行き、

お母さんも

こぎれいにして外に出てほしい

誰から見ても恥ずかしくないように」

 

今から思えば

両親には言えずにいたけれど

心の中ではずっと思っていたことだった

 

 

そして

4人きょうだいの長女の私は

従業員の作業着などを

母が洗濯したものを

毎日取り込まされたり、たたまされた

 

日曜日にはそんな作業員の

地下足袋などを何十足も洗わされた

 

もしかしたらその時

大変な母親を見て自分で洗っていたのかもしれない

 

でも

アラワサレテイタ

アラワナクテハイケナイジョウキョウダッタ

 

そんな記憶が残っている

 

長女だから当たり前

 

お姉ちゃんだから

しっかりしている

たよりになる

そんなお姉ちゃんを演じて

 

それが嫌だったわけではなく

 

どこかでいつも

褒めてほしかったのかもしれない

言葉をかけて

認めてほしかったのかもしれない

 

 

えらいね

いつもたすかるよ

ありがとう

たよりにしているよ

いいこだね

 

 

そんな風に言ってもらいたかったのかもしれない

 

 

子供が4人もいて

家事に仕事に忙しすぎて

それどころじゃなかった両親

 

 

自分が母親になり

望まなかった自営業の妻になり

母親になって

 

 

やっと両親の苦労、思いがわかるようになったけれど

 

 

言葉に出来ず抱えてきた

沢山の沢山の思いが

何年も何十年も積み重なって

私の潜在意識に刷り込まれ

 

そんな私がいま

この現実を見ている

この現状を経験しているんだろうと

 

 

そしてその頃の自分に言いたい

 

「そうだよね、嫌なんだね

わかったよ、嫌なんだもんね」

 

そう言って抱きしめてあげたい

 

そして

 

「えらかったね

本当によくがんばったね

いいこだったね

いつもありがとう

たすかったよ

大すきだよ」

 

そう言ってしっかり抱きしめ

 

ホ・オポノポノの言葉

 

「ごめんなさい

ゆるしてください

ありがとう

あいしています」

 

この言葉をかけてあげたい

 

そして

今はそんな嫌だった恥ずかしいと思っていた

仕事も会社も従業員も両親の事も

 

本当は大好きだったこと

 

愛していたこと

愛していること

 

それがわかった

 

そしてそれがわかったことで

心が軽くなり

現状が変わり始めている

 

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このんなこともやっています^^

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